サイト名はまだ仮称でやってます、ちなみに読みは“こううどう”です。
今のところはフリーソフトをいくつか公開しています。ただ、手抜きが多くreadmeさえ作っていないものばかりですが。
「絢爛な舞踏の祭り」のオンライン戦闘ゲームをフリーソフトとして公開しています。
永遠にβテスト中です。バグや手抜きが多分に含まれています。
基本的に気力が無く、面倒な部分はすべて他人任せです。
Windows専用で、実行にはMicrosoft .NET Framework Version 2.0が必要です。Windows UpdateやMicrosoft Updateからか、もしくはMicorosoftのページからダウンロードしてインストールしてください。
クライアント側のソフトにはまったく力を入れていません。クライアント側のUI(見た目などの)部分は他の方に任せてしまおうという考えです、そのためにサーバ側とクライアント側のやり取りにはDLLを使っています。(用意してあります)
というわけですので現在のはテスト用とかサンプルという感じだと思ってください。
ただ、今は自機、敵機ともに耐久力の表示さえないので、要望があれば少しは考えるかも。
チャット等の機能はついていないので、必要な場合はほかのものを併用するなりしてください。
時間によってターンが回ってくるシステムです。“アクティブターン”に近いです。
行動選択後、実行までに時間がかかるシステムです。“アクティブターン”に少し近いです。
完全なターン制です。なので多人数だとつらいかも。
(といってもA、Bの方もプログラムの設計的に多人数だとまともに動かない気が…)
素晴らしいクライアント用ソフトを是非開発してください。と言いつつ、DLLの説明の類(ドキュメント)をまだまったく書いていないので難しいだろうと(^^;
作ろう、という方がいらっしゃればご連絡ください、すぐに書きますので説明しますので。
魚雷や機雷の動きがよくわかっていないので実装できていません。なので今のところ殴り合いにしかならないという・・。
自分で調べる気力もないので、動きが詳しくわかる方がいらっしゃれば是非教えてください。
ターンの順番は単純に3要素の合計が多い順でいいんですか?自分で確かめる気力もなく、どなたかプレイして確かめてください。
バグの報告や助言、ほかにも支援、援助など、いつでもお待ちしています。
法的に問題がある場合はご連絡ください、即座に公開を取りやめます。
HOS Ver1.0の起動画面スクリーンセーバーです。
Windows 2000、XP対応で、実行にはMicrosoft .NET Framework Version 2.0が必要です。Windows UpdateやMicrosoft Updateからか、もしくはMicorosoftのページからダウンロードしてインストールしてください。
一応スクリーンセーバーとしていますが、スクリーンセーバーとして使うのはおそらく無理が…。
どうして今さらこれなのかというと、『バベル』公開で思い出してです。
終了はEscapeキー、“再起動”はF1キーになっています。
画面上にスタッフロールなどと呼ばれるものを流せます。
手抜きは確実に含まれており、バグも多分に含まれている可能性大です。C/C++は久しぶりだったので特に。
Windows 2000、XP対応です。その他の古いWindowsでは動かない可能性は大きいかなと思うのですが、試していないのでわかりません、報告をお待ちしております。
GDI+はXPなら最初から導入されていますがそれ以外の方はMicrosoftのサイト等から入手してください。.NET Frameworkを入れている場合はPC内にあるので、gdiplus.dllというファイルを検索して、システムフォルダかCredits.exeの隣にコピーしても使用できます。
VC8ランタイムはXPでも必要なのでMicrosoftのサイトや他のところで入手してください。
要望には応えられるものなら応えるつもりでいますが、もし対応できなくてもご了承ください。
zipファイルです、どこかに解凍してご使用ください。レジストリ等は使用していないので削除する場合はただファイルを削除してください。
実行するとタスクトレイにアイコンが表示されるので、そのアイコンを右クリックしてください。あとは大体見ればわかるかと。
ちらつきがあります。
縁取りはあてになりません、幅は変えられないし、ずれるし。
全体の文字数が多いと設定時にかなりのメモリやCPUの処理能力が必要になります、そして実行時にも必要なメモリが多くなります。また、一度に表示する量が多いとそうとうな負荷がCPUにかかります…。
実用に耐えうるかどうかは状況と使用者のマシンスペックによります。
画面上にスタッフロールなどと呼ばれるものを流せます。
手抜きは確実に含まれており、バグも多分に含まれている可能性大です。
Windows 2000、XP対応で、実行にはMicrosoft .NET Framework Version 2.0が必要です。Windows UpdateやMicrosoft Updateからか、もしくはMicorosoftのページからダウンロードしてインストールしてください。
Credits Rollはこちらの方がオリジナルです。ただ制作途中で場合によっては問題があることがわかったので、C/C++で一から作り直すことに…。つまり途中で止めてしまったものなので、バグがある可能性がさらに大きくなってます。
動作としては↑のVC版より軽いと思います。
zipファイルです、どこかに解凍してご使用ください。レジストリ等は使用していないので削除する場合はただファイルを削除してください。
実行するとタスクトレイにアイコンが表示されるので、そのアイコンを右クリックしてください。あとは大体見ればわかるかと。
古いソフトで画面をキャプチャした場合などに、写らない可能性があります。
昔々に作ったものです。もし必要な方がいらっしゃれば御一報ください。
簡単な設置サンプルです。
zipファイル内のmp3ファイルをhttpを使用して配信します。クライアントが対応している場合はシークもできます。
対応しているのはzipファイル内のmp3のみです。他の書庫形式や音楽ファイルには対応していません。
最近ちょっとした事情によりLinuxをデスクトップ用途で使用しているのですが、それで困ったのがzipファイルから直接mp3ファイルを再生できるプレイヤーがないということ。Windowsではfoobar2000を使用しているのですがLinuxでそういうプレイヤーを探し回っても見つけられず、仕方なく自分でなんとかしてみました。
もしそういうことができるプレイヤーをご存知でしたらどうかお教えください。
楽に簡単につくるためエラーへの対応などまったくなしで、資源(CPU、メモリ)も盛大に無駄遣いしています。最初は何かのプラグインでなんとかならないかと考えたのですが楽になんとかできそうなものがなかったので結局httpで配信というとても遠回りな方法に。
PythonかRubyどちらを使うか悩んだのですが日本人ならRubyだろうということでRubyに。つまり初めて触った言語なので 全然わからずに作ってます。
普通に展開してください。
まず最初にzr_createdb.rbを使用してzipファイルを登録します。"./zr_createdb.rb /hoge/hoge"などzipファイルのあるディレクトリを指定して実行してください、指定ディレクトリ下にある全てのzipファイルを検索します。
その後zr_httpd.rbを普通に実行し、"http://127.0.0.1:10080/1"などをプレイヤーで再生してください。
zr_list.rbを使用すれば登録されているファイルのURLなどを表示します。
設定はzr_config.rbファイルを書き換えてください。
設置しました。お気軽に書き込みをどうぞ。